劇場版『叛逆の物語』悪魔ほむらと神まどか

劇場版『叛逆の物語』悪魔ほむらと神まどか

・8:48 からくっそエモい。しゅき。

・8:15 のリボン解くとこいつものような目元に戻ってる

・どうしても、戦場ヶ原の声に聞こえてしまう😅

・この世界でさえもさやかと恭介が恋人になれないの辛すぎる…

・スカート短いなっ

・まどかがほむらちゃんに「魔法少女になる前の私を助けてくれないかな」って言われたんだからハッピーエンドなんだよね。だから、その時のまどかの願い的にはこれが正解。それで、まどかが平穏な人生を送れたらこの世界を断つ…。本当にまどかへの愛が強い。そういう一途なところ好き。でも結局自分は報われない。悲しい…。

・よく分からんけどほむほむって世界のルールに手を出しただけだよね…全然悪いことしてないよね?ね?
だから、ほむほむはもっと報われるべきだと思いました
でもこの結末でほむほむは幸せなんやろな…
ほむほむが幸せならOKです👍🏻

・1:26 まじですごいよな…

・トカゲは悪魔
悪魔のソウルジェムはまどかの力と自身の魂
転校してきた少女は神の人間の部分
半月は神の力の半減
周りの平穏は記憶の改変
涙は悪魔に残った人の感情
最後のソウルジェムを愛でるような場面は中にあるまどかの部分を愛でている
貴方はこの物語に終わりが来るとは思いますか?それともこれで終わりだと思いますか?

・さやかは能力のおかげで記憶があんま改竄されてないんだっけ

・まどはかはまどかなりに色々覚悟して神様になったわけだからその気持ちを踏みにじっていいのかどうかでほむらもだいぶ悩んだと思う。でもまどかが、家族や友達と離れるのは寂しい的な事を言ってたからほむらはまどかを人に戻すことを決意した。まぁ正確には戻ったんじゃなくて分裂したんだろうけど。
だから円環の理自体も消えてないし、この作り物の世界でみんなで楽しく過ごせばいいのにって思うけど、結局はまたほむら1人だけ色々背負い込む形になっちゃったんだよね。報われない子だよ。

・さやほむはいいぞ
あとなんかほむらちゃんってコンパスのルルカちゃんに似てる

・マギレコみました

・さやかかっこいいな

・悪魔ほむらの改変後の世界は
悪いとも、良いとも言える
複雑だなぁ

・なぎさ可愛い❤️

・ほむらが自ら悪の道に落ちたことで世界にバランスがもたらされたんだよな(本人にそんな意図はなかっただろうが)
ホントに完璧すぎて震えたよこの終わり方

・円環の理と悪魔ほむらがバトってる所見たい

・ほむら、あんたは、円環の理の力を取ったのが間違いだったんだよ…

・ほむらはまどかの願いを蔑ろにしたとか言われてるけどさ、そもそもそれを言うなら本編の段階でまどかはほむらの願いを蔑ろにしてるじゃん。どうして片方だけを尊重してもう片方は冷たい目でしか見れないんだ?
それに、実際に設定があるのかどうかは知らないけど、「私がもぎ取って行ったのはまどかのほんの断片だけ」みたいなセリフ的に、悪魔化後にも円環の理が機能してる可能性だってあるわけじゃん。だとしたらそもそもほむらはまどかの願いを蔑ろになんてしてなくない?
そしてもし本当に円環の理が未だに機能しているのであれば、まどかの願ったシステムは維持され、さやかは人間としての生活に戻れ、ほむらの念願の望みも叶い、そして何より、円環の理の解析を目論んでいたキュウべぇをボロ雑巾にできた。全体を俯瞰すれば、どう考えてもハッピーエンドじゃん。普通のハッピーエンドにはせずに、後味悪く終わらせたのが、この作品の何より凄いところだけども。

・これはメリーバッドエンドか?

・あんなおどおどしてたほむらが今じゃこんな顔するもんな…。はぁぁぁ……。しんっっど……。

・叛逆怖い…
怖すぎてさやか好きになった

・さやかってスタンド使いなん?

・8:21
まどか、しゃっくりした?

・なんかほむらの目が怖ぇ・・・

・When is the next movie coming out?!

・悪魔ほむら→セフィロス

・ほむらが言っていた、「彼女に守られる私じゃなく、彼女を守れる私になりたい」っていう「元来の願い」がまさにこのラストに帰結してるよね。
自分を救ってくれて、意味を与えてくれたまどかを今度こそどうあっても救う、その為ならば自分はどうなろうと構わない…という献身がある意味では報われたと言えるけれど、今度はまどか(そしてさやか)の願いをねじ曲げる形になってしまっている。だが2人が完全に道を別れたと決めるにはまだ早計であろう ということで続編はよ

・ほんとこの映画はやばいわよ(語彙力

・いやほむらどうやって一本のリボンで二束の髪結んだんだ?

・結果的にほむらはまどかの覚悟を踏みにじることになったけど、みんなが幸せになるエンドなんだなぁ。出来れば通常の時間軸でみんなが救われて欲しい…。

・ほむらは皆に幸せになってほしかった。そのために自分が悪魔になってもいいと思っていた気がする。

・これってまどマギなん

・この映画?見たいのってどこで見れるの?教えてください😭

・リンゴーーー!

・「少しは遠慮しないと」これのちょっと前の台詞、本編の11話とほとんど同じ状況なんだよな。エモい

・インキュベーターの母星に
エボルトを送り込んで
やりたい

・ほむらちゃんはどんなに時を繰り返しても一ヶ月間のまどかとしか過ごせなかった
まどかをどれだけ知り尽くそうとまどかとの時間は長いようで短い
これはまどかの幼馴染として明確に長い時間を共にしたさやかちゃんとは正反対
まどかに贈られた最高の友達という言葉も、ほむらちゃん本人は心のどこかでしっくり来てなかったのではないだろうか
まどかを良く知ってるようで知らないほむらちゃんは悪魔化し、まどかを良く知っているようで知っているさやかちゃんとは敵対している
何が言いたいかというとほむさやが一番なんだよ

・ラストのシーンは、まどかにまた会いたくて自ら命をたったと思うと切なくなりますね

・最終的に
ほむらはまどかと
戦うことになるのかな

・やっぱこの終わり方好きなんだよなー、なんでかなー

・自分の魔女を呼び出してまで…悪魔を倒そうとするのですか?さやか…

・さやか病気抱えがらかっこいいな

・つ(クマ消しクリーム)

・8:36 まどか「ええ…(ドン引き」

・概要欄、理抜けてますよー!
まどかアメリカにいたとか、強すぎwwwまどマギって、まどかが主人公と思いがちだけど、実は、ほむらの物語なんじゃ…

・この映画のさやかかっこ良すぎる

・ほむらちゃんは次元を超えた引きこもりってことでおk?

・ほむらちゃんはまどかに神様じゃなくてただの女の子でいて欲しかっただけなんだよ

・ほむらの唇にリップが塗られてるの、時間を繰り返していく間に普通の女の子として出来なかったことをここでやり直してるのかも

・まどかの為なら宇宙を壊すって意味だよね?「まどかが幸せになれない宇宙なら私が壊してあげる。」みたいなこと言いそう

・やっぱり、貴方の方が似合うわねで泣いた

・9:14〜
魔女文字が書いてて、気になったので拙いながら訳してみましたが
wer hatgetraumt? ↓
「誰が夢を見たの?」と訳が出て鳥肌が立ちました。
間違っていたらすみません🙇

・あんな怪しげなほむほむ感じゃ、まどかはほむらに好意を抱いてくれないんじゃない?ほむらの思うまどかの「幸せ」も結局ほむらの自己満足ってことか?

・最悪のハッピーエンド…….

・ティーカップを割ることで苦手な物を拒絶し
りんごを受け取らずして友の施しすら受けないことを決意した

・あの子にまで嫌われるわよ って、かつてほむらがループしてきた中でまどかが争いごと(友達や魔法少女が喧嘩し合うこと)を誰よりも嫌がっていたのを知ってて発言してたらエモい。さやかも多分それに気づいてるから脅しに聞こえる

・まどかが幸せに成れる世界を作るために円環の断りを奪ったでしょうか?

・2:02ここのオクタヴィアの登場の仕方ほんとかっこいい

・エンディングで初めて見た

・4:31完全に狙った獲物を逃さない野獣の眼光になってて草

・まどマギは
アニメCパートエンドと
反逆の世界線→今ココ
の二つって解釈でおk?

・この映画の結末ってさ、誰も不幸になってないんだよね…

みんな生き返れて、大切な人たちといれて、マミさんなんかはなぎさによって脱ぼっちだし…

でもそれが全部ほむらが創り出したニセモノなんだよなぁ…
だからこそ、「最悪のハッピーエンド」が相応しいのかもね、

・まどかとほむらってずっと互いに解釈違いをしてる気がする。
まどかは「諦めずに頑張ろう」みたいなことを反魔女化したのときのほむらに言ってたけど、決してほむらの「たとえどんな罪を背負おうとも」って言う話じゃないんだよね。
だからここでも、ルール(理)を破ってまでのほむらと、ルールを守りつつと言う考えのまどかで大きなズレが生じてる。だから愛しいまどかのための世界のはずなのに、まどかが的になってしまうっていう結果が生まれた

・ほむほむはただまどかが好きで守りたいってだけだったのにいつの間にかまどかを自分のものにしたいっていう感情に変わっていったのかな…

・今思ったけどこのまどかリボンが黄色なのか🤔

・まどか転校初日で人気すぎw

・まどかからもらったリボンを返すってのが、ほむほむなりの決別っぽくてしんど

・まどかはほむらの戦いも知った上で、全ての魔法少女の為に命と愛を捧げた。まどかの為に命を掛けてきたほむらが暴走するのは仕方ないのかも。こうして考えてみると、さやか(恭介の為に願いを使ったが想いは届かず魔女化した)とほむらは似た者同士なのか…?

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